2007年1月 8日 (月)

どうでもいい話 その②

帰ってきたカブはとても調子がいい。アイドリングで止まらなくなった。調子がいいと気分がいい。

今日も10分で書きます。今日はいつもより、30分早い出勤です。

どうでもいい話 その②

『身近な有名人 どれくらい近くに有名人がいたか。』

その1 会社の元同僚

その元同僚は、高校時代にロックバンドを組んでおり、競い合ってたバンド仲間に、椎名林檎さんの元旦那さんで、弥吉淳二さんがいたそうだ。元同僚の話では、やっぱりギターがうまかったと言うこと。 (だいぶ遠い)

その2 会社の部下 というよりも相棒かな?(本業)

部下の実家が熊本で、その近所にクリームシチューの上田晋也さんがおり、幼なじみと言うこと。部下自身も高校時代、野球のピッチャーとして有名であり、当時は地元にファンクラブがあったくらいのイケメン(現在はハゲ)。しかし、彼が野球をあきらめたのは、立命館大学に野球推薦をもらって京都に行ったとき、先輩に後にメジャーリーグでも活躍していた投手(済みません、名前忘れました。長谷川滋利選手だったかな?)がおり、彼の投げる玉を見て、自分はダメだと感じたからだそうです。(だいぶ近い。)

その3 昔つきあっていた彼女の姉

義理の姉は、中学時代に大江千里さんと成績上位争いをしているライバルだったそうです。でも、話をよく聞くと、大江さんは姉に好意を持っていたみたいです。高校は大阪の方に戻られたみたいですが、その後も手紙をもらっており(お互いに文通をしていたかは不明 懐かしいなぁ、この文通という響き。)、デビュー前の彼が姉に自分の作った曲を録音したカセットテープを送って来たこともあったそうです。それを今もっていれば、お宝なのになぁ。(かなり近いかな?第一次接近遭遇ってとこか(笑))

どうでもいいや、そんなこと。

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